自室

ようこそ、私の部屋へ。

ここでは簡単に、私という人間がどういう性格をしていて、どういう物を好んでいるかを紹介しましょう。

天秤座のB型

1974年10月16日生まれの天秤座のB型。典型的な天秤座のB型という性格をしている2?才(計算すれば解るってね(笑))。
中学生時代同じ誕生日の友人が、私同様炭酸飲料を飲めないことから、
10/16生まれの人は炭酸飲料が飲めないと思い込んでいる。

八王子出身

生まれも育ちも東京都八王子市。が、母親が岩手出身の為微妙なところでなまりがあり、相手に妙な顔をされることが多数ある。
小、中、高、就職先と全て八王子市内の為、あまり市内から出たことが無く、最近になって待ち合わせ等を都内で行うことが多くなり、
道を知らずに友人を困らせるハメに。

ツッ込み

特技はツッ込み。
友人のM君(仮名)とのトーク中にもっとも発揮されるこの特技は普通の会話中でも止まることを知らず、世の中の何に対しても
気付くとツッ込みを入れている。もはや病気。しかしこれを必要と感じている人もわずかながら存在し、少し安心している。
普通の会話中ではツッ込みを入れるところ以外は 合いの手 として使用されている。
生まれながらのツッ込み。とは十年来の友人M君談。
最近、ノリツッ込みを勉強中との噂も・・・。

外人風

自分では典型的ジャパニーズジェントルマン岡田、略してジェントル岡田と自負しているが、
元々色素が薄く、髪も地毛から茶色、肌は色白であるために周りからは意に反して
日本人では無い。外人風。小室哲哉にゲロ似(見知らぬ女子高生談)などど形容され、高校時代の英語教師からは真顔で
「オーストラリアの人?」と地域まで限定されてしまう。
98年夏、クロアチアの躍進により記念で髪の毛を真っ黄色にしてしまい、外人説にとどめを刺してしまった。
しかし持ち前のごんぶと眉毛がそれを打ち消さんとばかりに黒々と輝いており、もはや収集付かず泥沼化。
さらには女顔とまで言われ続けており、想像すると女顔で外人風な眉毛の太い金髪小室哲哉、となり気持ちが悪い。
昔は長髪だったので、駅前ではガクラン着用で女顔の長髪外人風眉太小室哲哉。
として当時有名だったらしい。
2002年現在、今年のW杯はクロアチア不振により黒髪短髪です(哀)。

おまけ
私が一時期通っていた飲み屋のお客さん、A原さんに僕の似顔絵(激似!)を書いていただいたので、
ここに閲覧場を作ります(笑)。でも、ある人の話では眉毛が全然足りないとのこと(笑)。
たしかに、これの3倍強はあるような気がしますね。実物の眉毛は(哀)・・・。

ついに!ある人による眉毛増毛ヴァージョンがついに完成!?
見比べてみて下さい。


似顔絵を見る

似顔絵改(あらため)を見る

アイテム

好んで使用、携帯しているものにサングラス、がま口、耳掻き、扇子等がある。
サングラスは跳ね上げ式のサングラスで、元のメガネにはちゃんと度が入っており、夏場重宝している。
がま口はネックレスのように首から下げられるようになっており、片手がふさがっていても楽々開閉、出し入れが可能。お気に入りの一品。
耳掻きは財布内に収容されている。何故か耳内が痒くなることが多く、必需品。高校時代はガクランの胸ポケットから綿毛が出ており
ちょっとファンシーであった。今は鉄製の味気ないものになっている。家には色々な耳掻きを収集してある。
扇子は今知る人ぞ知る カッコマンのかっぱくん の扇子を使用している。
昔は虎の絵のもの(虎年生まれだからね)や、般若心経が書かれているものを使用していた。
高校時代にはよくある 天晴れ と日の丸の描かれた物を使用、これも胸ポケットに常駐していた。
それ以外に浮世絵Tシャツを好んで着用したり、番傘を使用したりと日本風ないでたちだが、外人風顔(本人以外談)。
以上から、浮世絵Tシャツを着、首からがま口を下げ、跳ね上げサングラスをし、扇子で仰いでいる外人風な奴がいたら、それは私かも。

サッカー

見るのが大好き。
勘違いしてもらっては困るので先に述べておくが、日本のサッカーを極端に嫌っている。レベルの低い物は見ても爽快感がない。
好むのは欧州サッカー。好みの国は旧ユーゴ時代からユーゴスラビアのファン。分裂後はクロアチアの方が好きな選手が多く、
自他共に認めるクロアチアファン。おかげで日本国民からは非国民、人非人(にんぴにん、人にあって人にあらずの意)と
レッテルを貼られる。はっきり言って良い迷惑だった(W杯98’開催時)。
W杯98’時のクロアチアはタレントも揃っていたし、戦術理解も完璧。何よりも国のために戦っている。と選手全員が声を揃えるほどの愛国心。
大会で成功するのは目に見えて明らかだったが、何故か日本はこのチームに引き分け以上を望んでいたようで、心外だった。
98’大会以降は選手層の薄さ(若手不在)から活躍は難しいと思っているが、それでも日本よりは応援しがいのある国だと思っている。

三國志

読むのも、やるのも(ゲーム)大好き。
光栄から出る三國志シリーズの新作をやるためだけにPCを買い換えるというほどの三國志馬鹿。
その経歴は三國志UでPC88を、三國志VでPC98を、W、英雄伝ではそのままですんだが、XでPC98の買い換え、
孔明伝ではCDドライブの追加、そしてYではついにDOS/Vを組んでしまった。
Zでは一人を選んでプレイできる、と言う贅沢ぶりに大感激!
まぁ、本人が満足しているのだから、幸せであることに違いはないはず。
あまり多くは語らないが、馬超をはじめとする馬一族が好き。どれかと言えば蜀派。孔明は天才。
登竜門の吉川三國志、横山三國志を読んで現在に至る。
2000年にはプレイステーション2専用ソフトとして
真三国無双
が発売され、やりこみにやりこみを重ね、ついには全キャラ使用可能にするほど大ハマリ。
そんななか、未だにマイフェイバリットな三国志Uをやり続け、
体験談的な”三國志リプレイ”を執筆中。



大好き。小学校時代から近所で生まれる多くの野良猫と仲良くしてきたが、どの猫も数ヶ月もすると旅立ってしまい寂しい時代を過ごす。
夢叶い中学生時代に猫を飼うことになるが、この猫も一年もするとおよそ猫らしくない動物になってしまう。
その理由として時々人の顔をして一点を見つめる事(怖い)が挙げられる。他にも眉間にしわが寄り、しかめっ面が自由自在等がある。
本来好みのタイプは茶虎で腹が白く、四本足は白ソックスの愛らしく人なつっこい猫。



大好きです。
よく通ったのはこの飲み屋、JR八王子駅前にある居酒屋、汽笛二世。

私が一押しの飲み屋で、普通に騒げる居酒屋としては八王子一では?というくらい豊富なカクテルが魅力。
中には店員さんが自ら編み出したカクテルもあり、メニューの改編が毎回楽しみでもある。
緑茶リキュールを使った照葉樹林、グリーンフィールズ。ウオッカをリンゴジュースで割るウオッカアップルジュースが飲みやすくお勧め。
ただ、緑茶リキュールをカルピスの原液で割った春雪は頂けなかった(今はもう無い)。

料理も絶品で、夏、冬では仕入れる材料によってメニューが様変わりするなど、豊富な料理も魅力。
中でも珍しいのが、入り口すぐにある特設カウンターで握ってくれる寿司。
居酒屋で本格的な寿司を出すところは珍しいと思う。しかもネタは新鮮、握り具合も文句無し、おいしく頂けます。
お勧めは北海道より直送のいくらをふんだんに盛った、イクラ丼。値段も手頃でボリュームも満足、何より美味しい!文句無しです。
過去、夏のメニューで、枝豆に大盛りが追加されていたのは枝豆を一日に四皿も食べた私のため?

私が高校を卒業してから二十歳になってからずっとお世話になっている店でしたが、
最近はなじみの店員さんが皆辞めてしまい、足が遠のいてしまっている。
でも、友人達と飲みに行くときは必ずここに行ってしまう。やはり落ち着くんだろう。
座敷席もあり、宴会用メニューもあることから(飲み放題等)会社の宴会、同窓会等にも利用できます。
何はともあれ一度足を運んでみて下さい。きっと気に入るでしょうから。






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