アイテム
好んで使用、携帯しているものにサングラス、がま口、耳掻き、扇子等がある。
サングラスは跳ね上げ式のサングラスで、元のメガネにはちゃんと度が入っており、夏場重宝している。
がま口はネックレスのように首から下げられるようになっており、片手がふさがっていても楽々開閉、出し入れが可能。お気に入りの一品。
耳掻きは財布内に収容されている。何故か耳内が痒くなることが多く、必需品。高校時代はガクランの胸ポケットから綿毛が出ており
ちょっとファンシーであった。今は鉄製の味気ないものになっている。家には色々な耳掻きを収集してある。
扇子は今知る人ぞ知る カッコマンのかっぱくん の扇子を使用している。
昔は虎の絵のもの(虎年生まれだからね)や、般若心経が書かれているものを使用していた。
高校時代にはよくある 天晴れ と日の丸の描かれた物を使用、これも胸ポケットに常駐していた。
それ以外に浮世絵Tシャツを好んで着用したり、番傘を使用したりと日本風ないでたちだが、外人風顔(本人以外談)。
以上から、浮世絵Tシャツを着、首からがま口を下げ、跳ね上げサングラスをし、扇子で仰いでいる外人風な奴がいたら、それは私かも。
サッカー
見るのが大好き。
勘違いしてもらっては困るので先に述べておくが、日本のサッカーを極端に嫌っている。レベルの低い物は見ても爽快感がない。
好むのは欧州サッカー。好みの国は旧ユーゴ時代からユーゴスラビアのファン。分裂後はクロアチアの方が好きな選手が多く、
自他共に認めるクロアチアファン。おかげで日本国民からは非国民、人非人(にんぴにん、人にあって人にあらずの意)と
レッテルを貼られる。はっきり言って良い迷惑だった(W杯98’開催時)。
W杯98’時のクロアチアはタレントも揃っていたし、戦術理解も完璧。何よりも国のために戦っている。と選手全員が声を揃えるほどの愛国心。
大会で成功するのは目に見えて明らかだったが、何故か日本はこのチームに引き分け以上を望んでいたようで、心外だった。
98’大会以降は選手層の薄さ(若手不在)から活躍は難しいと思っているが、それでも日本よりは応援しがいのある国だと思っている。
三國志
読むのも、やるのも(ゲーム)大好き。
光栄から出る三國志シリーズの新作をやるためだけにPCを買い換えるというほどの三國志馬鹿。
その経歴は三國志UでPC88を、三國志VでPC98を、W、英雄伝ではそのままですんだが、XでPC98の買い換え、
孔明伝ではCDドライブの追加、そしてYではついにDOS/Vを組んでしまった。
Zでは一人を選んでプレイできる、と言う贅沢ぶりに大感激!
まぁ、本人が満足しているのだから、幸せであることに違いはないはず。
あまり多くは語らないが、馬超をはじめとする馬一族が好き。どれかと言えば蜀派。孔明は天才。
登竜門の吉川三國志、横山三國志を読んで現在に至る。
2000年にはプレイステーション2専用ソフトとして
真三国無双
が発売され、やりこみにやりこみを重ね、ついには全キャラ使用可能にするほど大ハマリ。
そんななか、未だにマイフェイバリットな三国志Uをやり続け、
体験談的な”
三國志リプレイ”を執筆中。
猫
大好き。小学校時代から近所で生まれる多くの野良猫と仲良くしてきたが、どの猫も数ヶ月もすると旅立ってしまい寂しい時代を過ごす。
夢叶い中学生時代に猫を飼うことになるが、この猫も一年もするとおよそ
猫らしくない動物になってしまう。
その理由として時々人の顔をして一点を見つめる事(怖い)が挙げられる。他にも眉間にしわが寄り、しかめっ面が自由自在等がある。
本来好みのタイプは茶虎で腹が白く、四本足は白ソックスの愛らしく人なつっこい猫。
酒
大好きです。
よく通ったのはこの飲み屋、JR八王子駅前にある居酒屋、汽笛二世。