カストゥールその2
【カストゥールその2】
この単語の定義、意味、意見、など、なんでもどうぞ:
コメント
おなまえ(省略可)
↓↓ラムリアースが、名前を変えて存続したとも考えることが・・・・
↓バ○タン星人みたいなもんですな
滅びる度に不死鳥のごとく復興したらしいカストゥール王国、毎回どのくらいのスパンで復活していたのか分からないけど、今回は500年位復活してない…クリスタニアで生き残ってた1500人のカストゥール人も全滅しちゃったし…致命傷気味…。
↓×3 タッカー氏理論ですな
↓しかし途中でやる気を失くす、根性のない奴だったので未完成品が多い
『ツアー・パダ』に登場した付与魔術師ウドボクは、古代王国の時代には自分の作品を売ることで生計を立てていた。どうやらカストゥールの貴族たちは、自分が得意とする魔術を使ってお金を稼いだりしてたようだ
↓人間の身体をベースに使ったからでは? つまり人間をベースにそれを超えた生物を作る事はできても、無から人間同等な生命を作り出す事は困難の極みだったと 個人的な解釈
↓西部諸国に登場した一部の魔獣とかは、実質人間を超えているんじゃないかと思うことがある。サティアさんの夫とか、強い上にハーフエルフと子供まで作ってるし
カストゥールの技術を持ってしても、まったく人間同等な生命を作り出す事は困難の極みだった。
古代の魔法王国というと、勝手な妄想をしでかして迷惑を掛ける人間が多いので注意。例:ヒースクリフ
↓欠如=まったく無いでは?
↓×2ラムゼーの言ってた比率は、魔法を使える人間と使えない人間の比率というより、王国の人口に占める貴族(魔法に極めて高い適性を持つ人間)と市民(魔法の適性が低い、もしくは全く無い人間)の比率のことでは?
サイクロプスとの戦いで滅び、それから200年後、大陸中央山地で復興し以来一千年の間繁栄している、現在(ラムゼーの時代)では数十の都市を建設し、異種族との戦いにも負けない力を保有している(魔神の軍団あり、無限の魔力はまだ普及してない)
↓の比率に対して、現在では疑問が出てきた・・・ちなみに、魔術師ギルドの場合は5人に一人、まったく素養がないと言われている
(20年の歳月のためとも言えるが)
従属を誓う蛮族達が食料を納めたりした。
王国の人口が増大するとともに魔法能力の欠如した人間が増え、魔法王ラムゼーの時代から500年前には魔法能力の欠如した人は5人に1人しか存在しなかったが、それから200年でその比率が逆転し、現在(ラムゼーの時代)ではその格差が1対50にまで拡大した。
何千年も続いた暗黒の時代には異種族との戦いで度々滅んだがそのたびに不死鳥のごとく蘇り再建された。
神々が大戦で滅び去った後の荒廃の大地に起こった人類最初の王国、その歴史は4000年とも5000年ともいわれ、創世記はなかば神話(伝説)になっている。
↓たしか『復讐の継承者』(ファーラムの話)の最後の場面。ファーラムが初めて自分の与えられた部屋に入ったとき、待機していた女奴隷の褐色の肌を見て、王国の民は全て白い肌をしているから、彼女は市民ではなく蛮族の出身だろうと予測していた
↓情報元願う
王国の住人は、貴族から市民まで全て白い肌をしている
巨人対策じゃないかな?サイクロプスの国(復讐の後継者ではフロスト・ジャイアント?)に攻め込まれたとか、ロードス島の記述でファイアー・ジャイアントが町を潰した(カストゥール相手に凄いな)とかあったし。
地上の遺跡は蛮族達に破壊されまくって、地下だけ大量に残ったというのが真相じゃないか?
現実世界の地下街も,未来の人々が見たら変に思うのかも知れないな・・・
自分の家(遺跡)を地下に造るのはメテオ・ストライク避け?
古代王国あればこそ魔剣を振るう英雄もあり、魔神王もアトンもミルリーフも倒せる。そして今人間が世界中に繁栄しているのも魔法王国あればこそ。 いかに責められようとも、それは覆らぬ事実なり。魔法の時代なくして剣の時代もありえなかった
魔法王の私室は秘密の愛の巣箱。
というか当の最後の魔法王も蛮族の幼なじみとアレじゃなかったっけ?
たしか、最後の王の腹違いの兄も母親が蛮族
古代王国人と蛮族との恋もあったようだ
額の黒水晶って,ルーンの杖秘録が元ネタかなあ?
貴族の子供は、魔法が使えないと家を追い出される・・・・時代による物なのだろうか?
↓は、ケイオスランド・ヴォーゲル説(清松先生説)
魔術師の技量と魔術師の知力(理論の理解力)は比例する・・・・裏歴史かな?
「魔力がない民だから」という理由で蛮族を蔑んでいた王国だからね
↓魔力(レベル)=優秀な者の考えが根強いらしい
生き残っている?連中を見るに、この時代の魔術理論と現在のソーサラーレベルはまったく別物になっている可能性がある。スレイ○ーズのように、実践ではファイアーボール一つ唱えられない、理論研究型の大魔術師とかもいるかも?
↓世界樹の不肖の息子と同じく,上空にも結界があったのかもしれない(黄金樹だし)
いまさらだが、帰らずの森で、へっぽこーず戦略をとらなかった謎が残る
ハイエルフの文化は、自分たちより優れている?と憧れの対象だった・・・これも、裏歴史かな?
この王国でもハイエルフにはかなわなかったのか・・・
後付け設定の大量導入によって収拾がつかなくなる好例。
古代語魔法・神聖魔法・精霊魔法の三系統から、国が作られた・・・・すでに裏歴史かもしれない
僕らに、夢(悪夢)と希望(絶望)を残して滅んだ、古代王国その2