無知なる邪悪
【むちなるじゃあく】
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おなまえ(省略可)
カゾフの南西辺りにあるダリートの遺跡群跡に封印されていた魔法生物。古代王国の魔術師が魔力に命を与える事で作り出された精霊に似た存在で、「生ける魔力」または「命ある魔力」とも呼ばれていた。
もしくは能力値ボーナスが、更に+1増える能力値の増強効果とか。
ゲーム的にはジハドと同様の効果があったりして。つまりカストゥールがファリスの力を模倣してこいつを作ったら、正反対の邪悪な存在になったので、あわてて封印したとか…
小説の描写ではかなり強くなっていた。
こいつに憑かれると、パラメータ的にどんな変化が有るんだろうか?
ガザイルと名乗る魔法生物、あるいは人造精霊。正体は不明ながら人々を操り争いを起こす能力をもっていた。出展はレプラコーンの涙。