6人パーティ その3
【6にんぱーてぃ その3】
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コメント
おなまえ(省略可)
最近はいろんな意味で6人パーティはあまり見かけない…………
一人で6人パーティーやってました。演じ分けやキャライラスト描くのが大変だったけど楽しかった
(田舎巫女)
暇な人がでやすいのが難点かな
世界観的に盤石を喫するなら報酬分配を考えてもなお理想的かつ妥当。ローテーションやリカバー等を考えても、本当になんでも対応するならこの人数は欲しいものだ。勿論音頭を取る側や補佐役に十分な知力・精神力は欠かせない。
マルチスキル持ち前提の面構成と財産配分バランス、および人間関係の整頓も含める場合は五人のほうが安定する場合も多いようだが、専門家主体の各種とり回しを考慮する場合には六人がやはり安定する。
(途中)専業ルンマスが理想かな
プリ兼壁ファイター、アタッカー、シーフ
WIZの時からの伝統だよね。短編で登場しないのはバランスよく6人集まるのはあくまで理想なんだろうね。
「灰と幻想のグリ○ガル」パーティもこの人数だったな
短編小説では、元となる作品のないものではほぼ見られない。例外は「ジェライラの鎧」のメジオン探索パーティだが、ジェライラ以外は目立った活躍がなかった。
一人二役という手もある。今の自分がどっちなのかわかんなくなることがあるけどw
メンバーを集められるのなら、これが一番良い
デュダリプレイやアンソロジーも6人パーティ。前者はほぼ戦力外のデュダがいること、後者はTRPG初参加などの不慣れな参加者がいることを考慮したためか。
ゲーム的なバランスは揃えやすい(ファイター2人、シーフ1人、ルンマス各1人)ただ影の薄いキャラが出来やすい弊害も。旧リプレイ5部までの標準パーティ
一人二役で3人プレイヤーがいればいいんじゃないかな。ただ、リアル6人もいると、それぞれの個性を抑えて集団行動するのが意外と大変なんだよ。熱血1名、普通3名、トリックスター1名くらいのバランスでいい。
人集められるのが難しくなった為(涙)
最近は5人か4人が主流
サンプルパーティに多いけど、此処まで人数揃えるのは大変 6人パーティ その3
(2015/02/08)