冒険者 その15
【ぼうけんしゃ その15】
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- 一般的には社会不適合者と見なされている…………
- 冒険者は、「頭おかしいんじゃないの?」「何目指してんの?」と言われるぐらいで丁度いい。冒険者は一般人には理解不能な情熱があるから一般人とは比べ物にならないぐらい突き抜けられる。一般人では手に入らない成功が冒険者なら手に入る。冒険者に「頭おかしいんじゃないの?」「何目指してんの?」はむしろ褒め言葉なのだ。
- オランの王都が10万人だから約20人だけど、都市部の周りに1:9で農村らがあるということなので約180人。農村部の冒険者が都市のほうにある程度やってきていたらそれなりの数になるから、妥当な数字になるかなぁ。
- 失礼。アレクラスト大陸の推定総人口は5000万〜6000万人程らしいので、人口中の冒険者のいる比率は約0.02%くらいかと。
- ↓2
- 流石にSWでは、「何の訓練も受けていないような子供や学生、ド素人が多大な戦果を挙げ英雄になる」ことはまずありえない。一般人から見下される事は有っても、冒険者はみんな修業を積み経験を積み重ねたプロです。それなりにリスペクトしてね。
- ↓×2~3 してみると冒険者の人数って、(多くて)人口の2%以下…ってところでしょうか⁉
- 在野の実力者であり、反骨心を持つものが多いイメージ。しかしルキアルの革命運動に便乗して下克上を目論む者は出なかった模様…。
- 魔精霊アトンとの決戦に参加した大陸中から集まった冒険者たちは「1万余り」に上った
- 大陸最大の遺跡に挑む冒険者たちの拠点として発展したパダの街(人口5千人)は、おそらく冒険者の人口比率が大陸でも最も高い街だと推測できるけど、それでも滞在する冒険者の人数は常時100人を超える程度らしい (ツアー・パダ)
- ダンバー数考慮すると、百人以下のコミュニティは(新参者やコミュニティへのコミットメントが薄い人間を除いて)概ね通り一辺のことは認知している関係性が築かれる。二百人を超えると、把握していないメンバーが現れるみたいな感じになるとか
- 冒険者は人口あたり何人いるのだろうか?それによって冒険者同士の関係性も変わってくると思う。少人数なら、概ね名前くらいはお互い知っている関係だろうし、大人数なら、知らない冒険者が結構いることになる。
- 『ロマールの罠』で「羽根頭」たちが処刑されそうになったとき、賓客席から何十人(!)もの冒険者たちが異議を唱えて助けてくれたシーン、初めて会った同胞たちを救うために、国家権力を敵に回すのも厭わないという冒険者の気概が窺えて好き (「冒険者って最高!」byリーライナ)
- 真の英雄候補からただのゴロツキやニート同然のアホまで、ピンキリ
- ゴブリンを排除してもらうために、ほとんど生活に余裕のない村人たちがみんなでなけなしの金を出し合って依頼とか、普通にあるでしょ
- 弱いと簡単に敵に襲われる、けど、強くなる(なり過ぎる)と立ち場を追われる恐怖に駆られた後ろ暗い連中が勝手に敵に回って不意討ち暗殺かけてきたりも
- ぬか喜びの野が最も冒険者には似つかわしくあるまい、チャザ神様仕事してくださいよ!
- それで行く先は、天界か、星界か、喜びの野か、はたまた大喜びの野か、ぬか喜びの野か、魔界か、虚無界か、名状し難い界か、一部が猛烈に喜ぶ腐界か
- それとも屍か・・・・
- 今日は東へ明日は西へ
- 誓約の宝冠時代の「冒険者」は、ライデンの冒険者ギルドとフレイム傭兵、それにライルに呼応していくロードスの騎士(自由騎士団)に大別されるのかな。
- ロードス島戦記RPGでは、大陸の冒険者らは冒険者の店が成立したことによって、社会に認められるようになったと書かれている。
- ロードス島戦記RPG設定では、冒険者の理念は誰かのために剣をとるというもので、百の勇者から発生した歴史が浅い存在とのこと。
- リアルにいたら、家事育児で悲鳴上げてるママンが雇ってくれるかも (かなりマジに)
- どっかの貧乏性半分耳長エルフ娘(?)思い出した
- ↓その間バイトしてたってのは駄目っすか?w
- さて冒険の始まりは一ヶ月後です、さあ生活費を払って(シートに記入しろ)w (ブーブー)
- 「10連休だと収入が無くて生活がピンチ」と言うリアルの声に、ふと冒険者が思い浮かんだ
- アレクラストでは無頼の輩と見なされる部分もあるが一方で吟遊詩人の武勲詩に歌われ、実力と幸運で立身出世を遂げられる職と理解されている。子供たちがしばしば憧れる立場である。現代日本の芸能人やプロスポーツ選手みたいな感じなのかな?なのかな?
- 宅を作れる・集められる連中は、陽気な人多いしな
- 芸人? と、素で聞かれた事が……
- 酷いのになると、新しく造るPCに喜んでいる・・・・
- 育てる楽しみ、なんてのは、時間に余裕のある人たちの楽しみ…… (なんだか悲しくなってきた)
- あんまり蘇生が安易なのはゲーム的にも、世界観的にも良くないと思います。事故死を許容するゲームなのでPCに対する救済として存在するのはよいと思いますが、蘇生はあくまで例外・稀少なものとした方が良いと思います。
- いまさらだが、ランクが有ったら良かったかもな
- ウィザードリィの「死んでしまった」→「灰になった」→「失われた」を思い出した…。
- D&Dのレイズ・デッド(最初級の蘇生魔法)は5レベルだな
- 止まった心臓を再起動する程度の奇跡なら、5〜6レベル程度であってもいいよね。実際、9レベル司祭が死体ありで即魔法かけたら、まぁ1ゾロ以外は成功するわけだしw
- どんなに神官のレベルが高くても、復活の奇跡は創造神スイフリーの許しを得ないと成功しないんだよ(憮然) −マーモ騎士・ギャラック
- もう少し蘇生魔法のレベルが低くければ(6レベル〜8レベル)
- 基本的に死者蘇生はよほど高レベルキャラでない限り、やるべきじゃないんだよな。ある程度の死の覚悟あって成り立つ業界なんだしさ。リプレイ第2部のような流れになる方が冒険者らしいっていうか・・・
- 経営破たんして黄金伝説、公的資金注入でトリオザ住専w
- 冒険者なんてのはベンチャー企業そのものだけどなw
- バブリーズ商会。何でも屋。実力抜群。料金応相談。
- もともと組織人に向いてない人種が、気の合う少数の友と一緒にベンチャー企業的にふるまうのも、ある意味この枠ではある
- チャレンジャー
- ただのゴロツキだったり自分探ししてる人だったり、その他いろいろ
- ↓つまり現代の政治家がそれだなw
- 民衆の人気と貴族にコネが欲しいw
- 民衆にも王国にも属さない不思議な勢力。冒険者 その15