わたくし、世界の清原目指してます

2/17 時代(清原君)に乗り遅れるな!今は演歌だ!
普段は、ロックの曲を英語の歌詞で歌いまくる清原君だが、
最近はどこか違う。
なぜなら、清原君のお気に入りは、「みちのく一人旅」なのだ。

そう、山本譲二だ。演歌だ。

清原君は音楽の好みが変わったのだろうか?
いや、そうでは、無い筈だ。
身に染み付いたROCKのメロディがそう簡単に剥がれ落ちるような
清原君ではない。
実は、これは、ラヴハニーへの、愛のメッセージなのではないだろうか。

「たとえどんなに離れていても、お前が俺には最後のおんなあ〜」
あひるやは結婚が近いと大胆予想してみるが、いかがなもんだろうか?


最近やばい宗教にはいったと噂される清原君。
町田サティアンにて、修行服で歌いまくっている様子。
左手首のリストバンドと金属はなんだろう?
演歌尊師からの電波を受け取る機械か?
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