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1999年の映画


The Messenger -the Story of Joan of Arc- (1999/11/27)

ジャンヌ ダルクですが、

ほんまにそんなイかれてたんか?

っていうぐらい情緒不安定な設定でした。現代風考証という奴なんでしょうか。確かに今なら「神の声を聞いた」って言うだけでもう怪しいけど。


End of Days (1999/11/25)

シュワルツネッガー扮する警官が悪魔に選ばれてしまった女性を守る!!

悪魔と闘える警官ってどんなだ?

テロリストまでにしとけ。

Thanks Giving Day で行く所がなかったとはいえ、何か中途半端な映画を見てしまった。ストーリーもアクションも今一つといったところでした。

しかしちゃんと1999年中に日本でやるんだろうな、これ。年が明けてからじゃこれっぽっちも面白くないぞ。


Sleepy Hollow (1999/11/20)

首飛びすぎ。

まあ節操もなく首が飛ぶは飛ぶは。血も出すぎ。

と思ったら広告に"Heads Will Roll"って書いてあった。正にその通り。


Bone Collector (1999/11/12)

犯人は全然恐くない。

連続殺人の手口は残虐非道なのに、本人があれじゃね、、、

でもネズミを使うやつだけは止めてほしかった。


Pokemon the first movie (1999/11/12)

見てはいないんだけど全米で話題になってて映画館にも子供たちが列をなしてました。おもちゃ屋もピカチュウだらけだし。ガキはどこにいっても所詮ガキかとちょっと安心しました。


Fight Club (1999/11/06)

ブラッド ピットがまたアブない役で出てました。「12モンキーズ」の時ほどイカレてはいないけど、規模はでかくなってます。

The first rule of the "Fight Club" is, you do not talk about the "Fight Club"....

どうやって会員増やしてんだ。


Bats (1999/10/31)

「動物パニック」「コウモリ編」、、、我ながらよく見る気になったもんだ。

バイオ操作されたコウモリが人間を襲う!!って、

意外性全くなし。

別にバイオ操作する必要もないだろ。

それよりテレビでやってた蚊の大量発生の方が恐かったぞ。家畜が全滅するらしい。何かイナゴとかより恐い。

気付いたんだけど、動物もので主人公が女性科学者っていうのはもう定番らしいです(過去3作品の経験による)。


ハロウィーンスペシャルで深夜にゴジラ3連発、つい朝まで見てしまった、、、俳優さん、エキストラまで英語ペラペラで感心しました。

吹き替えだって。


House on the Haunted Hill (1999/10/30)

アメリカはハロウィーンということで、ホラー映画2本立てで見てみました。

でもあんた、呪われた廃病院で一晩生き延びたら100万ドルって、、、

ストーリーに無理あり過ぎ。

「本当に呪われてました」って後から言われてもねぇ。


Sixth Sense (1999/10/30)

ホラーと言ってもブルース ウィリスだからどうせ大したことないんだろうとたかをくくっていたんですが、結構恐いです。しかもオチがまた、、、

とにかく死人が元気に動き回るな。

とりあえず最近見たホラー映画の中ではダントツに面白かった。


American Pie (1999/10/24)

いやー、気持ちはものすごく分かるんだけど、

食べ物を粗末にしてはいけません。

まあ下品と言えば下品ですが Austin Powers よりよっぽど笑えました。

あとこの手の青春ものによく出てくる高校生のダンスパーティというのは米国では一般的なものなんでしょうかね。


このあたりは日本で「マトリックス」とか「ディープ ブルー」とかを字幕で見直しました。さすがに細かい所まで分かって満足。


Blair Witch Project (1999/08/14)

「ものすごく恐い」と評判だっていうから見に行ったのに、、、

気持悪いだけじゃねえか!!

しかも「グロい」っていうんじゃなくて本当に気分が悪くなる。ビデオ実録風の映像を90分見せられて乗り物酔いみたいになりました。「リアル」と言えばそうだろうけど、あれはないんじゃないの?全然恐くないし。


Mystery Men (1999/08/08)

間抜けで気弱なスーパーヒーロー達が団結して悪と闘う、というとありがちなストーリーですが、その間抜けぶり、情けなさがほほえましくて面白いんです。

英語字幕なしだったので分からない所が山ほどありましたが、それでも日本語字幕でもう一度見てみようかと思わせられました。


Deep Blue Sea (1999/07/31)

いわゆる「動物パニック」もの「サメ編」なんですが、前の2つの映画が期待外れだったので「まただめだろ」と気を許していた私はショッキングな程にスピーディなサメのアクションとちょっと予想外のストーリー展開に打ちのめされてしまいました。

模型では到底表現できないリアルなサメの動きを今風のCGで表現し、今までのサメ映画ではできなかったアクションを実現してます。「ジョーズのパクリ」と言わせない内容でした。

ダイバーの方に忠告しておきます、潜りに行く予定があるなら見に行かない方がいいかもしれません。

でも、水中でサメをかわす技が披露されるので、逆に見に行った方がいいのかもしれません。


The Haunted (1999/07/24)

いわゆる「お化け屋敷」ものです。これも幽霊の映像はとにかく特撮てんこもりですごいんですが、ストーリーがやっぱり予想通りのひねりのない内容で、

「あーあ、もったいない」

という感じでした。

あとゆったりとした感じで不気味な怖さを表現しているのでしょうが、アクションシーンにもスピード感がないんでは意味がないのではないでしょうか。


Lake Placid (1999/07/17)

いわゆる「動物パニック」もの「ワニ編」です。まあ何といいますか、「池にワニが出て大変だ」って内容なんですが、

池にワニがでんのはしょうがねえだろ、ほっとけ!!

というか戦車と闘えそうなワニをどうやって倒すつもりだったのかいまいち納得がいきませんでした。ワニの映像はさすがにリアルだったんですが、ストーリー展開は予想通りで全然面白くありませんでした。


Austin Powers - the Spy Who Shagged Me - (1999/06/26)

下品すぎて笑えねえんだよ!!

ただ下品なだけで笑えない内容に、下ネタ大好きの私でさえ馬鹿らしくなって、2時間ずっとひきつった笑いがはりついたようになってしまいました。

でも他の映画のパロディの部分、特に"I'm your father."と"Independence Day"の映像は面白かった。あと"LASER"を言う時のゼスチャーも気に入りました。


The Matrix (1999/06/12)

近未来?ハッカー?ものというかジャンルなしスーパーアクションというか、とにかく特撮無しではありえない映像とアクション、そして意外な展開に釘付けといった感じでしょうか。

ガンファイトも格闘もとにかく派手、派手、派手で、最後まで息もつかせない内容でした。


The Mummy (1999/06/05)

邦題は「ハムナプトラ」でしたっけ。ムシがうじゃうじゃ出てきたりして不気味でした。近くにいた子供も怖がって叫んでました、

「マミー!!」

冗談です。


Star Wars Episode 1 (1999/05/30)

ガキが活躍すんな!!あと年はなれすぎ!!

ダースベーダーがあんなませガキだったとは、、、あと

なんだあのポッドレースは!!ゲーム会社のまわしもんかお前は!!

次の週末にはもうCompUSAにゲームが並んでたぞ、まったく。

あと隣に座ってたアメリカンのガキ、話しかけてくんな!!早口でわかんねんだよ!!


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