たれぱんだ ぬいぐるみ お正月飾り(2001年11月)
早いものでお正月モノも第3弾です。和モノはいいですね、やっぱ日本人ですから。ラベルも金を使用してちょっと和風で豪華な感じです。ところでラベルには『正月飾り』と書いてありますが、本体タグには『お正月飾り』と書いてあったので、当ページでも『正月飾り』を正式名称としております。これまでの経験上、ラベルの誤植を何度か経験しておりますので・・・。
ところで、装飾モノという事でけっこう重量がありゲットはやや難度が高めでした。ただ、私とて伊達にたれマスターを目指してはおりません。門松に関しては、ぱんだと背後の竹の隙間にクレーンのアームを深く差し込むという変則テクニックで難なくゲット。場所は新宿のゲーセン。たまたま横で見ていた金髪碧眼のおねーちゃんの「Wow!」の形で固まった表情が記憶に残ってます。
「So Cool?」(「日本人ですから」はどこいった?)
素材はと同じオーソドックスなぬいぐるみ素材。目は黒目が塗装の2ピース。 付属品のせいで大きく見えますが、サイズはこたれ(右)と同じです。ちなみに門松は普通のたれぱんだが門松の隙間に差し込んであるだけですので、仕付け糸を切れば普通のたれぱんだになります。